
2010年01月25日
株式会社コンピュータシステム研究所
労働災害のリスクを最小化する労働安全衛生総合支援システム
「Saviour Second Edition(セイバー セカンド エディション)」 1月25日リリース!
株式会社コンピュータシステム研究所(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:長尾良幸)は、新たに直感的なインターフェイスとリスクアセスメントデータを充実させた労働安全衛生総合支援システム「Saviour Second Edition(セイバー セカンド エディション)」を2010年1月25日より発売いたします。
どんなに素晴らしい品質の構造物を作ったとしても、どんなに利益を上げたとしても、事故・災害
を発生させ、死亡者を出したとしたら良い仕事をしたという満足感は得られません。
ヒューマンエラーを完全に無くすこと、つまり事故・災害の発生を“0”にすることは不可能かもしれ
ませんが、発生したとしても重篤度を低くすることは可能です
「Saviour Second Edition」は労働災害の発生防止と、万が一に発生した際に企業と従業員に対するリスクの最小化を実現します。
「Saviour Second Edition」はリスクアセスメント(危険性又は有害性等の調査)を簡単かつ効率的に実現します。
安全教育に効果的な災害ヒヤリハット事例・作業手順集・関連法令等のデータを多数搭載し、充実した安全管理活動をサポートします。
1. 安全プロセス図から直感的な操作が可能
2. 的確なリスクアセスメントを実行
3. 安全管理資料のデータベース化
3. 安全管理資料のデータベース化
4. ヘルプとWEBでわかる安全学習
5. 安全関連帳票とマネジメントシステム運用帳票を搭載し一括管理が可能
■ 販売日:2010年1月25日(月)
■ 価格:オープン
■ 製品名:労働安全衛生総合支援システム「Saviour Second Edition」
■ 製品紹介ページ : http://www.cstnet.co.jp/civil/products/saviour/
【本件に関するお問い合わせ先】
〒981-0901 宮城県仙台市青葉区北根黒松14-15 |