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CSTは「チャレンジ25キャンペーン」に参加しています

コンピュータシステム研究所は「チャレンジ25キャンペーン」に参加しています

私たち、株式会社 コンピュータシステム研究所は、環境省の推進する地球温暖化防止の国民運動「チャレンジ25キャンペーン」に参加します。
環境対策ソフトウェアの開発・販売を通じて、地球温暖化防止活動に努めます。
「チャレンジ25キャンペーン」とは、「2020年までに温室効果ガス25%削減」の目標にむけて温暖化防止を推進していくための国民的プロジェクトです。

ハード面での取り組み

・事務用機器を高効率化しよう。(エネルギー効率の高い複写機/電算機/PC等の導入)

ソフト面での取り組み

・照明のこまめな消灯、間引き点灯を心がけよう。
・PC、テレビ、コピー機等のスイッチOFF運動を始めよう。
・クールビズ・ウォームビズを実施しよう。
・節水を心がけよう。
・ペーパーレス等の削減を心がけよう。

その他独自の取り組み

当社開発の建設現場のCO2排出量算出・管理を行う土木積算システム「ATLUS」でのCO2排出量シミュレーションや、 環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証取得支援のコンサルテーションを通じ てサポートします。

 

チャレンジ25キャンペーンとは

地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。 2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。

このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを表明されました。

政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。

「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。



チャレンジ25キャンペーンサイト

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