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CPDS認定ウェビナー 2021年2月18日・19日開催

ウェビナーサンプル

ウェビナー題目

2/18(木)ウェビナー題目

セミナー番号
日時
題目 概要
2102_A1
9:15~10:15

形態コード101-2

情報セキュリティ
~個人レベルのセキュリティ対策~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
川畑 泰仁

【1ユニット】ICTの活用が拡大される中、情報セキュリティのリスクは不正アクセスやコンピュータウィルス感染といった外部の脅威が多いと思われがちですが、実際にはヒューマンエラーによる情報漏洩が上位を占めています。本パートでは、『建設業の情報セキュリティ5大脅威』としてヒューマンエラーによる情報漏洩への対策について皆様と一緒に考えていきます。
2102_A2
10:45~12:15

形態コード101-1

ISO認証の変遷と継続維持の為の簡易化の実践

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
野崎 暁

【2ユニット】建設業におけるISO認証の目的と最近の審査の現状。それに対応する自社システム運用の簡易化に対する考え方、手法に関しての事例を交えて解説致します。

2102_A3
13:30~14:30

形態コード101-1

運用事例を用いた安全対策の業務効率化と工事成績対策について

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
永長 大樹

【1ユニット】安全管理業務は多岐にわたりますが、現場代理人は他にもこなすべき業務が多く、効率を上げなければ残業続きやパフォーマンスの低下につながります。現場でのシステムの運用事例をもとに業務効率化、工事成績対策をご説明致します。
2102_A4
15:00~16:30

形態コード101-1

現場で発生する事象と対処方法Part2
~現場技術者に求められる能力~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
松野 哲哉

【2ユニット】現場の施工において計算では表されない色々な現象が発生しています。その現象を把握することによって多様な施工も可能になります。その現象と発生原因、施工方法について解説します。
2102_A5
17:00~18:00

形態コード101-1

現場技術者として把握しておくべき安全衛生法令と管理

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
打矢 一春

【1ユニット】安全衛生管理を行う上で、法令順守は最重要課題ですが、項目が非常に多く、すべて把握することは非常に困難です。本パートでは、現場作業に合わせた該当法令の特定と管理上のポイントに重点をおき、解説いたします。

2/19(金)ウェビナー題目

セミナー番号
日時
題目 概要
2102_B1
9:15~10:15

形態コード101-1

現場技術者として把握しておくべき安全衛生法令と管理

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
打矢 一春

【1ユニット】安全衛生管理を行う上で、法令順守は最重要課題ですが、項目が非常に多く、すべて把握することは非常に困難です。本パートでは、現場作業に合わせた該当法令の特定と管理上のポイントに重点をおき、解説いたします。
2102_B2
10:45~12:15

形態コード101-1

現場で発生する事象と対処方法Part2
~現場技術者に求められる能力~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
松野 哲哉

【2ユニット】現場の施工において計算では表されない色々な現象が発生しています。その現象を把握することによって多様な施工も可能になります。その現象と発生原因、施工方法について解説します。
2102_B3
13:30~14:30

形態コード101-1

土木工事現場の進捗管理について、今すぐに始められるクラウド活用術

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
富樫 彰浩

【1ユニット】建設業のキーワードである人手不足解消・生産性向上について、他業種で行われているクラウドやモバイルを活用した事例から、業務効率向上に成功した事例をご紹介します。生産性を考慮した現場進捗管理など、明日からでも活用できる取組のヒントを、是非見つけてください。
2102_B4
15:00~16:30

形態コード101-1

ISO認証の変遷と継続維持の為の簡易化の実践

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
野崎 暁

【2ユニット】建設業におけるISO認証の目的と最近の審査の現状。それに対応する自社システム運用の簡易化に対する考え方、手法に関しての事例を交えて解説致します。

2102_B5
17:00~18:00

形態コード101-2

情報セキュリティ
~個人レベルのセキュリティ対策~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
川畑 泰仁

【1ユニット】ICTの活用が拡大される中、情報セキュリティのリスクは不正アクセスやコンピュータウィルス感染といった外部の脅威が多いと思われがちですが、実際にはヒューマンエラーによる情報漏洩が上位を占めています。本パートでは、『建設業の情報セキュリティ5大脅威』としてヒューマンエラーによる情報漏洩への対策について皆様と一緒に考えていきます。

※同じ題目のウェビナーを同一年度内に受講された場合、2回目以降のユニットは認定されません。
※形態コード101-2分野とは2019年度から新設された形態コードで、2018年度までユニット対象外としていた計画系や施策等、担い手、働き方改革等、施工技術者としての資質の向上に役立つものをユニット対象として「形態コード101-2」として登録します。形態コード101-2は年間6ユニットの上限があります。お申込みの際はご注意ください。

CPDS「1~2ユニット」認定のウェビナーです。

弊社が代行申請を行いますので、申込フォームにCPDSカードの登録番号をご入力ください。
カードがない場合等、後日に希望申請を行うことも可能です。(申請は1年以内となります)
後日申請を希望される方は下記より「申請依頼書」をダウンロードしていただき、最寄りの営業所までFAXか担当者のメールにお送りください。

CPDS認定 CSTウェビナー
ダウンロード pdfCPDS学習履歴申請依頼書(後日申請)

お問い合わせ先

ご不明な場合は最寄りの営業所までお問い合わせください。

開催概要

開催日 2021年2月18日(木)、2月19日(金)
会場 オンライン(全国どこからでも参加可能)
定員 各ウェビナー 60名
申込締切日 2021年2月17日(水)11時まで
※定員に達した場合、誠に申し訳ございませんが、受付終了とさせていただきます。
参加費

【当社保守期間内ユーザー様】お一人様1セミナー当り 1,870円(税込)
【当社ユーザー様以外】お一人様1セミナー当り 2,420円(税込)

【キャンセル料】2/17(水)16時まで:無料、2/17(水)16時以降:受講料の100%
※キャンセルについては、下記をご確認ください。

【お支払い方法】「NP掛け払い」を利用した受講後の請求書後払いをお願いしております。
pdf
※「NP掛け払い」の詳細につきましては、下記をご確認ください。
注意事項 ・本ウェビナーはZoomを活用したオンラインセミナーです。
・インターネット環境・PC・Webカメラ・スピーカーをご用意ください。
※Webカメラ単体ではなく、カメラ内蔵のPCでも構いません。(CPDSユニットを取得されない方は必須ではありません。)
※デバイスはスマートフォン・タブレットではなく、PCでの参加をお願いします。
※外出先からウェビナーに参加する場合は、イヤホン・ヘッドホン等のご利用をお勧めし ます。
・Zoonの事前動作テストができます。Webカメラ・スピーカーが正常に動作することをご確認ください。

CPDSユニット取得ご希望のお客様への注意事項

以下の注意事項にご承諾いただいた上でお申し込みいただきますようお願いいたします。

「CPDS認定 CSTウェビナー」はWeb会議システム「Zoom」を利用して行います。

※ウェビナー参加者は、ZOOM利用料金はかかりません。
※ウェビナー参加中は、参加者同士のお顔が見える状態となりますのでご了承ください

インターネット環境・PC・Webカメラ・スピーカーをご用意いただきます。

※Webカメラ単体ではなく、カメラ内蔵のPCでも構いません。(CPDSユニットを取得されない方は必須ではありません。)
※デバイスはスマートフォン・タブレットではなく、PCでの参加をお願いします。
※外出先からウェビナーに参加する場合は、イヤホン・ヘッドホン等のご利用をお勧めします。

CPDSユニットの取得をご希望の方は、お申込者1名につき、1台のPC及びウェビナー参加可能な環境をご用意ください。

1台のPC画面を複数名で視聴された場合でも、CPDSユニットが付与されるのは、申込者1名様のみとなりますので、ご注意ください。

ウェビナー中、参加者のお顔が常に画面に表示されている必要があります。

ウェビナー中間時のスクリーンショットを施工管理技士会へ提出いたしますので、本人を確認できない場合にはCPDSユニットが付与されませんので、ご注意ください。

CPDSユニットを付与できない場合は以下の通りです。

・10分以上離席された場合
・ネットワーク障害等で接続が切断され、10分以上復帰できなかった場合
・映像が非表示になって10分以上経過した場合
・遅刻や途中退場、在席の確認ができなかった場合

お申し込みから当日までの流れ

お申し込み
「お申込みフォーム」より、必要事項をご入力の上、お申し込みください。
お申込みの確定
お申し込み内容を確認後、弊社より申込確認メールをお送りいたします。
Zoomミーティングへ事前登録
お名前・会社名・メールアドレスを入力し、ウェビナーに事前登録してください。
弊社からの案内メールを確認
実施日に近づきましたら、弊社よりウェビナーへの「接続用URL」を記載したメールをお送りいたします。
ウェビナー開催までに
「Zoomテストページ」にて、Webカメラ・スピーカーの動作テストを受講前に必ず行ってください。
ウェビナーの開始
「接続用URL」をクリックすると弊社と画面が繋がり、ウェビナーがスタートします。なお、当日は10分前にはログインしてください。

お問い合わせ先

ご不明な場合は最寄りの営業所までお問い合わせください。