トップページ > 土木 > 新着情報 > CPDS認定 CSTウェビナー

CPDS認定ウェビナー 2021年4月19日・20日開催

ウェビナーサンプル

ウェビナー題目

4/19(月)ウェビナー題目

セミナー番号
日時
題目 概要
2104_A1
9:00~10:00

形態コード101-1

働き方改革に取り組めるシステム環境整備

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
能美 明

【1ユニット】令和3年度の積算基準等の改定・ポイントの紹介と建設業における働き方改革とシステム環境の整備およびシステム運用方法のご紹介
2104_A2
10:30~12:00

形態コード101-1

総合評価方式の変貌と工事成績評定分析結果からの対応

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
松野 哲哉

【2ユニット】2016年の担い手三法の改正から、働き方改革、生産性向上等によりあらゆる施策が行われてきました。その内容が総合評価方式や工事成績評定の評価項目に盛り込まれてきています。それらの内容に対する対応方法と発注者が考えている工事成績評定の評価方法について解説します。

2104_A3
13:30~14:30

形態コード101-1

現場技術者のためのこれからの労働安全衛生管理

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
打矢 一春

【1ユニット】働き方改革関連法施行により、建設業においても生産性向上のための技術革新、各種基準の改訂がすすめられ、新たな危険源、リスクが危惧されます。これらへの対応も含め、これからの現場技術者は、どこに重点をおいて労働安全衛生管理を行っていくべきかを解説致します。
2104_A4
15:00~16:30

形態コード101-1

働き方改革の実現に向けて
~コロナ禍から見えたIT化の必要性~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
川畑 泰仁

【2ユニット】新型コロナの影響により今までとは違う意識、違う価値観での働き方が社会全体に求められています。本パートでは、コロナ禍への対応から見えた『生産性向上の加速』と『業務スタイルの多様化』の2つの課題を、WebカメラやWeb会議システムなどのITを活用することでどうクリアしていくか、参加された皆様と一緒に考えていきます。
2104_A5
17:00~18:00

形態コード101-1

事業継続計画(BCP)を含めたマネジメントシステムの現状と今後
~ISO運用の現状と簡素化~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
野崎 暁

【1ユニット】新・担い手三法が昨年6月に改正され「災害時の緊急対応強化」による施策が開始されます。今後、事業継続計画(BCP)に対しての関心も進むことから、BCPとは何なのか?現状と今後について解説致します。また、労働安全衛生に関しても新たにISO45001が2018年に発行されたことから、その他マネジメントシステムに関して現状と簡素化について解説致します。

4/20(火)ウェビナー題目

セミナー番号
日時
題目 概要
2104_B1
9:00~10:00

形態コード101-1

事業継続計画(BCP)を含めたマネジメントシステムの現状と今後
~ISO運用の現状と簡素化~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
野崎 暁

【1ユニット】新・担い手三法が昨年6月に改正され「災害時の緊急対応強化」による施策が開始されます。今後、事業継続計画(BCP)に対しての関心も進むことから、BCPとは何なのか?現状と今後について解説致します。また、労働安全衛生に関しても新たにISO45001が2018年に発行されたことから、その他マネジメントシステムに関して現状と簡素化について解説致します。
2104_B2
10:30~12:00

形態コード101-1

働き方改革の実現に向けて
~コロナ禍から見えたIT化の必要性~

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
川畑 泰仁

【2ユニット】新型コロナの影響により今までとは違う意識、違う価値観での働き方が社会全体に求められています。本パートでは、コロナ禍への対応から見えた『生産性向上の加速』と『業務スタイルの多様化』の2つの課題を、WebカメラやWeb会議システムなどのITを活用することでどうクリアしていくか、参加された皆様と一緒に考えていきます。
2104_B3
13:30~14:30

形態コード101-1

安全対策のIT化による業務効率化の実現

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
曽根 義之

【1ユニット】建設現場において切り離させない安全管理ですが、随所に従前の手法が見受けられます。これまでのアナログな安全対策では、現在の「働き方改革」や「コロナ禍でのニューノーマルな働き方」への対応が難しくなってきています。 本セミナーではITツールを活用した新しい安全管理の手法を実際の事例を元にご紹介いたします。
2104_B4
15:00~16:30

形態コード101-1

総合評価方式の変貌と工事成績評定分析結果からの対応

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
松野 哲哉

【2ユニット】2016年の担い手三法の改正から、働き方改革、生産性向上等によりあらゆる施策が行われてきました。その内容が総合評価方式や工事成績評定の評価項目に盛り込まれてきています。それらの内容に対する対応方法と発注者が考えている工事成績評定の評価方法について解説します。

2104_B5
17:00~18:00

形態コード101-1

現場技術者のためのこれからの労働安全衛生管理

【講師】株式会社コンピュータシステム研究所
打矢 一春

【1ユニット】働き方改革関連法施行により、建設業においても生産性向上のための技術革新、各種基準の改訂がすすめられ、新たな危険源、リスクが危惧されます。これらへの対応も含め、これからの現場技術者は、どこに重点をおいて労働安全衛生管理を行っていくべきかを解説致します。

※同じ題目のウェビナーを同一年度内に受講された場合、2回目以降のユニットは認定されません。
※形態コード101-2分野とは2019年度から新設された形態コードで、2018年度までユニット対象外としていた計画系や施策等、担い手、働き方改革等、施工技術者としての資質の向上に役立つものをユニット対象として「形態コード101-2」として登録します。形態コード101-2は年間6ユニットの上限があります。お申込みの際はご注意ください。

CPDS「1~2ユニット」認定のウェビナーです。

弊社が代行申請を行いますので、申込フォームにCPDSカードの登録番号をご入力ください。
カードがない場合等、後日に希望申請を行うことも可能です。(申請は1年以内となります)
後日申請を希望される方は下記より「申請依頼書」をダウンロードしていただき、最寄りの営業所までFAXか担当者のメールにお送りください。

CPDS認定 CSTウェビナー
ダウンロード pdfCPDS学習履歴申請依頼書(後日申請)

お問い合わせ先

ご不明な場合は最寄りの営業所までお問い合わせください。

開催概要

開催日 2021年4月19日(月)、4月20日(火)
会場 オンライン(全国どこからでも参加可能)
定員 各ウェビナー 60名
申込締切日 2021年4月16日(金)11時まで
※定員に達した場合、誠に申し訳ございませんが、受付終了とさせていただきます。
参加費

【当社保守期間内ユーザー様】お一人様1セミナー当り 2,420円(税込)
【当社ユーザー様以外】お一人様1セミナー当り 3,520円(税込)

【キャンセル料】4/16(金)16時まで:無料、4/16(金)16時以降:受講料の100%
※キャンセルについては、下記をご確認ください。

【お支払い方法】「NP掛け払い」を利用した受講後の請求書後払いをお願いしております。
pdf
※「NP掛け払い」の詳細につきましては、下記をご確認ください。
注意事項 ・本ウェビナーはZoomを活用したオンラインセミナーです。
・インターネット環境・PC・Webカメラ・スピーカーをご用意ください。
※Webカメラ単体ではなく、カメラ内蔵のPCでも構いません。(CPDSユニットを取得されない方は必須ではありません。)
※デバイスはスマートフォン・タブレットではなく、PCでの参加をお願いします。
※外出先からウェビナーに参加する場合は、イヤホン・ヘッドホン等のご利用をお勧めし ます。
・Zoonの事前動作テストができます。Webカメラ・スピーカーが正常に動作することをご確認ください。

CPDSユニット取得ご希望のお客様への注意事項

以下の注意事項にご承諾いただいた上でお申し込みいただきますようお願いいたします。

「CPDS認定 CSTウェビナー」はWeb会議システム「Zoom」を利用して行います。

※ウェビナー参加者は、ZOOM利用料金はかかりません。
※ウェビナー参加中は、参加者同士のお顔が見える状態となりますのでご了承ください

インターネット環境・PC・Webカメラ・スピーカーをご用意いただきます。

※Webカメラ単体ではなく、カメラ内蔵のPCでも構いません。(CPDSユニットを取得されない方は必須ではありません。)
※デバイスはスマートフォン・タブレットではなく、PCでの参加をお願いします。
※外出先からウェビナーに参加する場合は、イヤホン・ヘッドホン等のご利用をお勧めします。

CPDSユニットの取得をご希望の方は、お申込者1名につき、1台のPC及びウェビナー参加可能な環境をご用意ください。

1台のPC画面を複数名で視聴された場合でも、CPDSユニットが付与されるのは、申込者1名様のみとなりますので、ご注意ください。

ウェビナー中、参加者のお顔が常に画面に表示されている必要があります。

ウェビナー中間時のスクリーンショットを施工管理技士会へ提出いたしますので、本人を確認できない場合にはCPDSユニットが付与されませんので、ご注意ください。

CPDSユニットを付与できない場合は以下の通りです。

・10分以上離席された場合
・ネットワーク障害等で接続が切断され、10分以上復帰できなかった場合
・映像が非表示になって10分以上経過した場合
・遅刻や途中退場、在席の確認ができなかった場合

お申し込みから当日までの流れ

お申し込み
「お申込みフォーム」より、必要事項をご入力の上、お申し込みください。
お申込みの確定
お申し込み内容を確認後、弊社より申込確認メールをお送りいたします。
Zoomミーティングへ事前登録
お名前・会社名・メールアドレスを入力し、ウェビナーに事前登録してください。
弊社からの案内メールを確認
実施日に近づきましたら、弊社よりウェビナーへの「接続用URL」を記載したメールをお送りいたします。
ウェビナー開催までに
「Zoomテストページ」にて、Webカメラ・スピーカーの動作テストを受講前に必ず行ってください。
ウェビナーの開始
「接続用URL」をクリックすると弊社と画面が繋がり、ウェビナーがスタートします。なお、当日は10分前にはログインしてください。

お問い合わせ先

ご不明な場合は最寄りの営業所までお問い合わせください。