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3D画像解析システム Argos Saviour

製造業向け 画像解析ソリューション

Argos Saviour 製造業向け 画像解析ソリューション 説明動画

3D画像解析「危険エリア侵入検知システム」

工場では、製造ラインの機械など、危険なエリアが多くあり、労務事故も多く発生しております。
当社のバーチャルセキュリティフェンスで、危険エリアにラインを張り巡らせることで、作業員が危険エリアに接触しそうになると警告を発し
労務事故を未然に防止します。

3D画像解析「転倒・静止検知システム」

突然の有毒ガス発生・熱中症・急病などで作業員が工場内で倒れた場合、一刻も早く発見し、救出・応急手当をしなければなりません。
当社の3D解析技術による転倒・静止検知機能は、製造工場の作業員の動きを監視し被害の拡大を防止します。

転倒検知

静止検知

異常を検知

3D共連れ防止システム

3Dバーチャルセキュリティドアで不正入室防止

従来の入退システムでは対処できなかった管理区域への共連れを防ぎます。
※共連れとは、入室を許された人がカードなどで認証し、鍵を開け入室する際に、許可されていない人が同時に不正入室することです。

3Dカメラが人を追尾。
カード等の認証で電子錠ドアが開き、同時に3Dカメラが認証OKの信号を受取り、認証した人に「認証確認」のタグを設定。

3Dカメラが別の人も追尾。
カード等で認証するまで「認証無し」のタグを設定。

「認証確認」した人はそのまま通過。
「認証無し」の人もそのまま、共連れし入ろうとする。

3Dカメラが「認証無し」の人を検知し、即座に警告音で注意喚起。

自動録画

不正入室を検知すると、前後10秒を自動録画。

状況確認

録画データを確認し、共連れ時の状況を把握し指導。

既存の入退管理システムと連携し構築も可能

通常のドア(自動ドア以外)でも、手軽に高セキュリティ機能を実現

3D画像解析「重要施設侵入検知システム」

製造業向け 画像解析ソリューション

バーチャルセキュリティフェンス

システム上に仮想の防犯柵(バーチャルセキュリティフェンス)を設定し、接触すると検知しカメラ内蔵のスピーカーから威嚇音を発生します。

※本動画ではデモ用としてバーチャルセキュリティフェンスを可視化していますが、実システムでは表示されません。

バーチャルセキュリティライン機能

システム上に仮想の防犯ライン(バーチャルセキュリティライン)を設定し、接触または超えると検知しアラートを発報します。
広い範囲のセキュリティが可能となります。

お問い合わせ先

アルゴスセーバー担当 03-3350-4591(代表) 9:00~18:00 (土、日、祝・祭日を除く)