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3D画像解析システム Argos Saviour

福祉施設向け 画像解析ソリューション

Argos Saviour 福祉施設向けソリューション 説明動画

 

福祉施設入退室管理システム

利⽤者の尊厳に配慮した徘徊離設対策と不審者侵⼊対策の実現!
正確な入退室管理を介護記録・事故対応・家族対応に活用し業務効率も向上!

「顔認証」または「ICカード認証」と「3D バーチャルドア」の2つの技術連携で、正確に人を識別・検知し、即座に異常を通知することができる入退室管理システムです。これまでの「職員の記憶」や「文書の記録」による管理から、正確な入退室管理で介護記録・事故対応・家族対応に活用し業務効率化を図ります。

受付・事務所不在時でも素早い対応が可能に

職員の負担軽減 無断外出の場合、早い対応・発見が可能となり、
職員の方の負担が大幅に軽減されます。

事故事件防止不審者の侵入であれば、警告、通知・通報により、
事故、事件を防止できます。

職員・面会者など特定の人は「顔認証」「カード認証」することでアラートは発しません

顔認証またはIC認証+3D画像解析連携で特定の人には反応しません。

認証登録している職員や面会者(ご家族等)

職員や面会者の方は、受付カウンターで認証すれば出入り可能です。

認証登録していない 面会者や取引業者方

認証登録されていない方の入退室には、一時的に機能解除スイッチで、セキュリティを解除し、出入り可能です。

職員・面会者・取引業者、誰がいつ出入りしたかを、正確に把握・管理することができます。

入退出管理機能

入退出ログ自動保存機能で、誰が、何時(年月日、時分秒)出入りしたか常に把握、管理する事ができます。
不審者侵入や徘徊離設に関するヒヤリハット回数やその状況をより鮮明且つ正確に把握しレポートすることが可能です。
施設の安全対策は行政からの指導もあり、対策マニュアルの作成を義務付けている地域もあります。より精度の高いリスク対策と改善策の策定が本システムで可能となります。



機器構成

※「FeliCa」は、ソニー株式会社の登録商標です。 ※「FeliCa」は、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。 ※記載する社名及び製品名は、それぞれの会社の登録商標または商標です。
※記載内容は、予告無く変更する事がありますので、ご了承ください。 ※本製品は、犯罪の抑止等を意図した製品ですが、その抑止効果を保証するものではありません。又、本製品利用にあたり検知・記録内容等の補償及びそれに起因するあらゆる損害に関して、当社は一切の責任を負いません。

3D画像解析「福祉施設 不審者侵入検知システム」

屋外や裏口から侵入する人も正確に捉える「バーチャルフェンス」

最新の3D画像解析システムによる高精度検知で、福祉施設の出入口や窓からの不審者の侵入を正確に検知します。
侵入者を検知すると同時に回転灯や音声で自動警告し責任者のスマホにすぐに通知。
不審者の犯行前に即座に対応する事ができます。
また、検知前後10秒を録画し、侵入時の記録が自動保存されます。

福祉施設の出入り口に3Dカメラを設置し、システム上で
仮想の防犯柵(バーチャルセキュリティフェンス)を設定

福祉施設入退室管理システム 各種パック

バーチャルセキュリティフェンス 機能説明動画

システム上に仮想の防犯柵(バーチャルセキュリティフェンス)を設定し、接触すると検知しカメラ内蔵のスピーカーから威嚇音を発生します。

お問い合わせ先

アルゴスセーバー担当 03-3350-4591(代表) 9:00~18:00 (土、日、祝・祭日を除く)