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新しい3D部品フォーマット ShIP

新しい部品フォーマット「ShIP」

ShIP(Shared Interactive Parts)

入力や変形・変更の手間を大きく軽減

これまでのALTA建材データに変わり、新しい部品フォーマット「ShIP(シップ)」が誕生しました。


【ShIPならこんな事ができます】

1つの部品で何通りもの変形に対応パーツや色も自由に変更可能形状の変形に合わせて平面図も変形
※既存のALTA建材データも今まで通りご利用いただけます。

ShIP部品

「ShIP」の特徴

部品を入れ替えることなく簡単にイメージ変更

組み合わせを選択コントロールシートの組み合わせを選択
イメージが変更イメージが変更

各パラメーターの変更で細部のカスタマイズが可能

パラメーターを変更各パラメーターを変更
パース(3D)でプレゼン細部をカスタマイズ

最適なテクスチャが用意されているので変更が簡単

最適なテクスチャを選択
色が変更

3Dと連動して平面図も自動で変更

変更前変更前
変更後変更後

お問い合わせ

株式会社コンピュータシステム研究所 建築事業部

東京都新宿区四谷三栄町6-1

電話 03-3350-4686 FAX 03-3356-6737