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「KIZUKURI」システムダウンロード

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はじめにお読みください pdfKIZUKURI 使用許諾
更新日 システム インストール手順 備考
2019年
10月1日
pdfVer7.70 r07(完全版) pdfインストール手順
プログラムの実行には"4"で始まる認証番号が必要です。
2019年
10月1日
pdfVer7.60 r02(完全版) pdfインストール手順

KIZUKURI「Ver6.90」のサポートは終了しました 。
「Ver7.10」 「Ver7.00」は、2019年9月末で終了しました。

記号一覧

更新日 システム 記号一覧
2020年2月3日 KIZUKURI Ver7.70 pdfKIZUKURI Ver7.70 記号一覧
2020年2月3日 KIZ-sub Ver6.01 pdfKIZ-sub Ver6.01 記号一覧

修正内容

更新日 バージョン 修正内容
2019年
10月1日
Ver7.70 r07 1)床区画(横架材で囲まれた空間)が多いとプログラムが落ちる不具合をを修正しました。

2)CEDXM 出力で「土台」「束」に寸法を付加しました。

3)CEDXM 出力で「座標原点の設定」が正しく動作していないのを修正しました。

4)Ver4.86 以前のファイルが正しく読めない場合があるのを修正しました(Ver7.7のみの不具合です)。

5)その他、細かい修正も行っています。
2018年
10月22日
Ver7.70 r05 1)Ver7.70 r04 で「2.6.2. 水平構面の負担水平力に対する検定」の最後の表で、上階壁のみから始まる区間の結果が出力されていないのを修正しましたが、KIZ-run 梁伏図への対応が抜けており、再度修正しました。
2018年
10月15日
Ver7.70 r04
1)「一般事項の入力」:「設計方針」:「横架材接合部の引き抜き力の計算(許容耐力)」がONの時、
a)「2.6.1. 構面の単位せん断耐力・許容せん断力表」で、下記2行を削除しました。 TN1: 水平構面外周横架材端部の必要引張耐力 (kn) = 1/2 × Max(単位長さ当たりの許容せん断耐力ΔQa)(kN/m) × スパンl(m)
b)「2.6.2. 水平構面の負担水平力に対する検定」の最後の表で、「補正曲げモーメント」に "Mf" を追加しました。「最大補正曲げモーメント」に "Mfmax" を追加しました。「必要引張耐力」に "= Mfmax/L" を追加しました。

2)「2.6.2. 水平構面の負担水平力に対する検定」の最後の表で、上階壁のみから始まる区間の結果が出力されていないのを修正しました。

3)「2.6.2. 水平構面の負担水平力に対する検定」の最後の表で、奥行Lは「床面外周」の入力が在る場合は、その距離とする様に変更しました。
2018年
7月4日
Ver7.70 r03 1)PH階の水平構面の計算が一部出力されないのを修正しました。
(Ver7.70 r02 のみでの不具合です。)
2018年
6月25日
Ver7.70 r02 1)PH階の在る物件で水平構面の検討を印刷すると、プログラムが落ちるのを修正しました。

2)JwwLink ファイルがインストールされないのを修正しました
2018年
6月4日
Ver7.70 r01 1)偏心率の計算を「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」に合わせました。

2)水平構面のQ図の画面確認を追加しました。

3)水平構面の外周の引っ張り耐力をMfより求める様に変更しました。

4)「階高が高い建築物における筋かい耐力壁の低減」の計算を追加しました。

5)仕口金物の入力に「対応最小梁せい」「対応最大梁せい」を追加しました。

6)スラブ配筋に[D16]を追加しました。

7)「土台アンカーボルトの設計」で、材種1~12を樹種グループJ1~J3に変更しました。

8)「青本」を廃止しました。

9)転倒基礎幅の入力がある場合、詳細計算、簡易計算共に有効としました。

10)個別計算を出力した部材に印刷伏せ図に「□」表記を追加しました。(プリントアウト時)

11)その他、細かい修正も行っています。

KIZ-sub Ver6.01 r01
1)スラブ配筋に[D16]を追加しました。
2017年
7月19日
Ver7.60 r02 1)概要書入力ウインドウに 最小化・最大化・閉じるボタンがないのを修正しました。

2)通し柱の初期入力が出来ないのを修正しました。いずれも Ver7.6 での不具合です。
2017年
6月7日
Ver7.60 r01 1)CEDXMファイルの読み込み/書き込みに対応しました。

2)梁受け金物を算定計算に変更しました。

3)特殊床(その他N)数を 8 ---> 14 に増やしました。

4)短期めりこみ計算をB値(曲げ戻し効果係数)を考慮した計算に変更しました。

KIZ-sub Ver6.00 r17
1)べた基礎でスラブ入力が無い場合、基礎計算が行われないのを修正しました。
2017年
5月15日
Ver7.50 r03 1)N値計算で、柱数が多いと計算出来ないのを修正しました。
2016年
12月9日
Ver7.50 r02 1)プログラムの不具合があり修正しました。
2016年
12月5日
Ver7.50 r01 1)・構造躯体工法の主流となる【柱-梁接合金物】【梁-梁接合金物】のテンプレート【固定荷重などの共通情報も含まれます】を主要5メーカーからの許諾により提供しました。また、自動的に最適な金物が選定される機能も提供しました。
(対応金物メーカー:カナイ、カネシン、ストローグ、タツミ、タナカ)
・X/Y方向の通り数を180通り/179グリッドに拡張し、中大規模建築物の計算を可能としました。

KIZ-sub Ver6.00 r15
1)スラブ厚のインポートを追加しました。
2016年
9月1日
Ver7.10 r07 1)重心の計算で、伏図の柱軸力が「G+P」になっているのを「G+Pe」に修正しました。

2)「一般事項:ペントハウス」に「偏心率を計算しない」チェックボックスを追加しました。(Ver7.1 のみ)
2016年
8月17日
Ver7.10 r06(2) KIZ-sub Ver6.00 r14
1)建物総重量の上限を変更しました。 10000(kN) --> 90000(kN)
2016年
6月15日
Ver7.10 r06 1)基礎反力図は Ver 7.00/7.10 r03 で「スラブ重量」「積載荷重」を含めない様に変更しましたが、元に戻しました。スラブ計算は別途、基礎反力図の値から(Ws + WL)/ n を引いた値で計算しています。(スラブ計算結果に変更無し)

2)「設計方針」に「46条2項(ねじれ補正係数を1.0未満にしない)」を追加しました。
2016年
6月7日
Ver7.10 r05 1)「2.6. 水平構面の負担水平力に対する検定」で、床の無い位置に耐力0の床が表示される場合があるのを修正しました。
2016年
5月26日
Ver7.10 r04 1)スラブ計算で「スラブ重量」、「積載荷重」および「束受け荷重」を含めない様に変更しました。
2016年
5月17日
Ver7.10 r03 1)N値計算の結果をKIZ-run床伏図で描画させた時、独立柱の金物が表示されないのを修正しました。

2)略伏図のプリントアウトで根太レス床が表示されないのを修正しました。
2016年
3月29日
Ver7.10 r02 1)布基礎の場合もスラブ計算が出力されてしまう不具合を修正しました。
2016年
3月24日
Ver7.10 r01 1)「3.5. 接合部の設計」で Bi の扱いを修正しました。
旧)T = β1 * {(ΔQ1 * H1) + (ΔQ2 * H2) + (ΔQ3 * H3)} - Nw (β値として最下層のみを使用)
新)T = (ΔQ1 * H1 * β1) + (ΔQ2 * H2 * β2) + (ΔQ3 * H3 * β3) - Nw

2)壁の負担せん断力の求め方を変更しました。
旧)Qa = eQi(wQi) * (Pa/ΣPi')
新)Qa = eQi(wQi) * (Ka/ΣKi')

3)べた基礎スラブの計算を追加しました。
「一般事項」:「許容応力度」に入力4つ追加(べた基礎の場合)
「底版厚 t (cm)」
「かぶり厚 dt (cm)」
「鉄筋」:[SR235],[SD295A],[SD345]
「配筋」:[D10],[D13],[D10・D13]

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